| <八千代市文化・スポーツ振興財団とは> |
昭和48年、市民間の親交を深めるための場として、公民館や集会場とは違う集合型の文化施設として八千代市市民会館が建設され,市民会館を管理・運営するため、「財団法人八千代市市民会館」が設立されました。
平成元年には、文化活動の一層の充実と文化支援をするため、「財団法人八千代市文化振興財団」に改組いたしました。市民会館をはじめ、八千代台文化センター、勝田台文化センター、星襄一版画展示室や勝田台ステーションギャラリーなどの文化施設の管理・運営、自主事業を行い市民文化の向上に努めてまいりました。
平成18年1月、これまでの文化事業の管理・運営にスポーツ事業を加えた「財団法人八千代市文化・スポーツ振興財団」として生まれかわり、指定管理者として、文化施設及び市民体育館、総合運動場、野球場などのスポーツ施設の管理・運営、自主事業を行っています。 |
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| <シンボルマーク> |
英文字のYachiyo(八千代)の「Y」とCultural(文化)の「C」とPromotion(振興)の「P」の3文字の頭文字により人を形どり、人と文化のかかわりを意味しています。
財団のイメージを広めるため、平成元年、一般公募により制作しました。 |
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| <財団情報紙『森の詩』> |
八千代市文化・スポーツ振興財団では、月1回、情報紙「森の詩」を発行しています。
財団管理施設(市民会館、八千代台・勝田台文化センター)はもちろん、八千代市内の市役所・支所・公民館・図書館で配布しています。また、フレンド会員の方には、毎月郵送しています。
自主事業チケットの最新情報は、ぜひ「森の詩」で。 |
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